この4月に小学校に入学した息子の運動会が早くも本日開催。
親馬鹿と言われそうですが、わが息子ながらなかなかがんばっていました。
強い日差しの中、観覧するのは少しばかり疲れましたが、徒競走と障害物競走で1位になった息子を誇りに思いました。
運動会の練習が始まったころ、友達は皆持っていると「俊足」という靴を欲しがった息子にあえて「スーパースター」という運動靴を買った私としてはほっとしました。
息子も練習のときは勝てなかった友達に「本番では勝てた」「スーパースター」のおかげと非常に喜んでいました。
話は変わりますが、今日の運動会でひとつ違和感を感じたのは、ほとんど子供との接触ができなかったことです。
お昼のお弁当は子供は教室で親は親だけでと別々の昼食でした。
親がこれない子供に配慮してかもですが・・・。